デザイナー歴17年、子育て中の現役フリーランスが2026年現在「これがないと仕事にならない」と断言する愛用グッズを厳選紹介。WindowsからM4 MacBook Airへの乗り換え理由や、AI時代に必須のメモリ事情、育児中の夜間作業を支える「超静音」ガジェットまで。生産性を爆上げするデスク環境の全てを公開します。
- 属性: 30代ママ(未就学児育児中)/フリーランス
- 経歴: デザイナー歴17年(グラフィック・Web・プログラミング少し)
- PC歴: 筋金入りのWindowsユーザー → MacBook Airへ乗り換え。
- 主な業務: 個人サイト運営、クラウドソーシングでのデザイン案件
- 必須ツール: Adobe Illustrator、Photoshop、Googleクラウド関連ツール(Gemini・スプレッドシートなど)
PC周りのガジェット便利グッズ
パソコン|M4 MacBook Air 13インチ
スペック:10コアCPU、10コアGPU / メモリ32 GB / ストレージ512GB

M4 MacBook Air
Apple(アップル)
選び方で「絶対に譲れなかった」条件
MacBook Proではなく、あえて「Air」を選びました。 結論から言うと、Airで十分です! ただし、メモリ選びには注意が必要です。
私がPCに求めていた条件は、以下の「ながら作業」が快適にできること。
- ブラウザを大量に開く
- YouTubeを流す
- 生成AIを動かす
- Adobe IllustratorやPhotoshopを動かす
これらを同時に行いたかったため、メモリは32GB一択でした。 特に最近の「生成AI」はかなりメモリを消費します。私のようにガッツリ使い倒したい方は、16GBだと動作がカクつく可能性が高いです。悪いことは言いません、24以上〜できれば32GB買ってください!
節約するならストレージ!ストレージが足りなくなった時は、後からドライブや外付けでなんとかなりますが、GPUやメモリに関しては後から追加できないのでApple Store公式オンラインショップでカスタムして購入することをおすすめします!
デザイナーが「ノートPC」を選んだ最大の理由
デスクトップ(据え置き)ではなくノートPCにした最大の理由は、「育児との両立」です。
小さい子どもがいると、デスクに座って集中して作業できる時間は限られます。ノートPCなら、リビングで子どもの様子を見ながら作業ができますし、隙間時間を有効活用できます。これがママには本当に重要なんです。
1年レビュー実際に使ってみてわかったこと
13インチはとにかく軽い!
13インチでも解像度がいいので、IllustratorやPhotoshop業務問題なく作業できます。家でモニター繋げば大きい作業環境にすることもできますに。やっぱり女性でも持ち運びが苦にならない、13インチにして正解でした。15インチだと「持ち運びたくないな…」と感じてしまう重さかもしれませんが、13インチならストレスフリー。仕事で使う上でも画面の狭さは感じません。
2Dデザインなら余裕のスペック
ゴテゴテの3D制作は厳しいかもしれませんが、POPやバナー制作などの2Dデザインならサクサク動きます。 YouTubeを見ながら、AIを使い、Illustratorでブログを書く…なんていうマルチタスクも問題なしです!
キーボードの使用感
「Proに比べてAirは打鍵感がチープ」という意見も見かけますが、個人的には全く気になりません。「ノートPCってこういうものだよね」という感じで、快適に入力できています。
こんな人におすすめ
- 持ち運び重視の人: デスクだけでなく、リビングやカフェなど場所を変えて作業したい方
- iPhoneユーザーの人: 写真やメモ帳の同期が一瞬で終わるので感動します
- 子育て中のパパ・ママ: 「ながら作業」の強い味方になります
「デザイナーならMac一択?」と聞かれますが、WindowsでもMacでも、使いやすい方でOKだと思います。 ただ、iPhoneなどApple製品に囲まれているなら、MacBook Airの連携の良さと身軽さは大きな武器になりますよ!

覗き見防止フィルター マグネット式
Lifeinnotech
シール貼るの苦手な嫌な人
MacBook Airを傷から守りつつ、反射防止面と光沢面選びたい人
モニター|PHILIPS(フィリップス)ブラック 27E1N5900E/11
MacBook Airの相棒として選んだのは、フィリップスの27インチ4Kモニターです。 これを選んだ理由は、「MacBook Airの弱点を補い、強みを活かせるから」の一言に尽きます。

PHILIPS モニターディスプレイ 27E1N5600E/11 (27インチ)
廃盤になってたので後継機
Webデザイナー・コーダー: 縦長画面で作業効率を上げたい人
コスパ重視の人: 余計な機能はいらないから、画質にお金をかけたい人
選び方で「絶対に譲れなかった」条件
Type-C映像出力・同時にパソコンを充電できる
MacBook Air は内臓アダプタがType-C2つしかないので、絶対にType-Cで映像出力できるのは最重要、また映像出力と同時にPCの充電もできるものを探しました。
目に優しい「ノングレア」
長時間作業するデザイナーにとって、目の疲れは最大の敵。光の反射がない「ノングレア」液晶と、ブルーライトカット機能は必須条件でした。
モニターアーム不要の「回転スタンド」
付属のスタンドだけで画面を「縦向き」に回転できます。長いWebページのコーディングやチェックをする時にすごく便利! アームを買うコストも浮きました。
ちょうどいい「27インチ・4K」
以前は32インチを使っていましたが、画面が大きすぎてマウスポインタがよく行方不明になっていました(笑)。 27インチなら視線の移動が少なくて済みますし、4Kなので文字や画像もくっきり。デザイン作業に最適なサイズ感です。
スピーカーなしで「高コスパ」
このモニターにはスピーカーが付いていません。その分、4Kなのに価格が抑えられています。音はMacBook Air本体やイヤホンで聞けばいいので、ここは賢くコストカットしました。
実際に使ってみて
購入して1年経ちますが、画面の回転機構は今でもスムーズ。 Macを繋いだ直後は映るまで数秒待ちますが、一度映れば遅延はほとんど感じません。MacBook Airをケーブル1本でブスッと刺すだけで、すぐに広い作業環境が整うので本当に重宝しています。
キーボード|ロジクール MX KEYS S ワイヤレス KX800sPG
MacBook Airのキーボードも優秀ですが、デスクでガッツリ作業する時はこれ。 多くのクリエイターが愛用しているロジクールの高機能キーボードです。私は白いデスクに置いても存在感が重くならない「ペイルグレー」を選びました。

ロジクール MX KEYS S ワイヤレス キーボード KX800sPG
ロジクール
複数デバイス使いの人: パソコンやiPadなど、3台までボタン1つで切り替えられます。
ノートPCの打ち心地が好きな人: 浅めのキータッチが好きな人にハマります。
⭐️たまにAmazonのセールで安くなったりクーポンが配布されたりします!
選び方で「絶対に譲れなかった」条件
子どもが起きない「静音性」
ママにとって夜は勝負の時間。子どもが寝た後の寝室やリビングで作業しても起きないよう、カチャカチャ音がしない静かなキーボードであることは絶対条件でした。
「気分が上がる」デザイン
仕事道具において「ときめき」は大事! Macと並べた時に違和感がなく、白いデスクがおしゃれに見えるデザインでないと嫌でした。
MacとWindows、両方対応
Windows歴が長いので、どちらのOSでも使える配列であること。そして、ボタン一つで接続先を切り替えられる機能も必須でした。
実際に使ってみて
指に吸い付く「くぼみ」が最高 キーの表面が少し凹んでいて、指先にフィットします。打鍵感はノートPCのように軽いタッチで、長時間打っていても疲れません。
アプリで一括管理 ロジクールの専用アプリがとても優秀です。もしマウスもロジクールを使っているなら、一つのアプリで設定や充電残量を管理できるので楽ちんです。
重さはあるが、それが安定感に ずっしりと重みがあるので、激しくタイピングしてもズレません。ただ、毎日カフェに持ち運ぶにはちょっと重いかも…。頻繁に持ち歩きたい人は、テンキーがない小さいモデル(MX KEYS mini)の方がおすすめです。

ロジクール MX KEYS mini KX700PG
ロジクール
省スペースな分、マウスをキーボードの近くに置けるので、マウスを持つ手を伸ばす回数を減らし、より良い姿勢を促します。
持ち運びたい人
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マウス|ロジクール 静音 ワイヤレス トラックボール
キーボードと同じくロジクールで揃えました。 実は私、Amazonセールでなんとなく買った入門機(ERGO M575SP)でトラックボールの魅力に取り憑かれ、こちらの上位モデルに買い替えました。

MX Ergo S(上位機 )
ロジクール 静音 ワイヤレス トラックボール マウス MXTB2d MX ERGO S Bluetooth Logibolt 無線 windows mac iPad OS Chrome Android
とにかく静音にこだわりたい人(ほぼ無音)
かっこいいマウスが欲しい人
手が大きい人・マウスの角度変更したい人

M575SP(入門機)
ロジクール 静音 ワイヤレス トラックボール マウス M575SPd Bluetooth Logibolt 無線 windows mac iPad OS Chrome
腱鞘炎が怖い人・手首を労りたい人: 手首を動かさなくていいので本当に楽です。
デスクが狭い人: マウス自体を動かさないので、場所を取りません。
初めてトラックボールを使う人
手が小さめな人・女性
持ち運びたい人
選び方で「絶対に譲れなかった」条件
キーボードと同じメーカーで統一
キーボード(MX KEYS S)と同じ「Logi Options+」アプリで管理したかったので、メーカー統一は必須でした。
端末切り替え機能
MacとWindowsなど、複数台をボタン一つで行き来できる機能は、フリーランスの効率化において外せません。
実際に使ってみて
正直、慣れるまで半年かかりました これから買う人に嘘はつけないので正直に言います。
「最初の3ヶ月は操作混乱します。慣れるまで半年かかります。」
最初は「思ったところにカーソルがいかない!」とモヤモヤしましたが、半年経った頃、ふと気づきました。 「あれ? 今トラックボール使ってる? 普通のマウス使ってる?」 と意識しなくなるレベルまで到達。その時にはもう、このマウスがないと情緒不安定になるくらいハマっていました(笑)。
- デザイン作業もイケる 慣れてしまえば、Illustratorなどの細かいデザイン作業も問題なくできます。
- 「マウス二刀流」が最強 ずっと同じ姿勢だと疲れるので、「指が飽きてきたら普通のマウス」「疲れてきたらトラックボール」という風に、使う筋肉を変えるために2つを使い分けています。
- 耐久性とメンテナンス トラックボール歴は2年になりますが、壊れる気配はありません。ただ、ボールの隙間にゴミが溜まりやすいので、たまにパカッと外してウェットティッシュで掃除してあげる必要があります(愛着が湧きますよ)。
【正直比較】入門機(M575SP)と 上位機(MX ERGO S)どっちがいい?
私は入門機を使ってみて良かったので、勢いで上位機を買いましたが、両方使ったからこそ言える「ぶっちゃけた感想」をまとめました。
| 項目 | 入門機 (M575SP) | 上位機 (MX ERGO S) |
| 価格 | お手頃 | 高級 |
| クリック音 | カチカチ(普通) | ほぼ無音(静音) |
| 操作感 | 十分なめらか | 差を感じない |
| サイズ | 万人向け | 高め(女性はクッション推奨) |
| 角度調整 | なし | あり(0° / 20°) |
| 重さ | 持ち運びOK(軽いが少しでかい) | 重い(据え置き推奨) |
ここが決定的に違う!「クリック音」
操作感は似ていますが、音は全然違いました。
- 上位機(MX ERGO S): ほぼ「無音」です。「コトッ…」という低い音がかすかにするだけで、寝ている子供の横で連打しても絶対に起きません。
- 入門機(M575系): 普通のマウスと同じ「カチカチッ」というしっかりしたクリック音がします。
サイズ感の注意点(特に女性!)
上位機は本体に高さがあります。 私は女性の平均的な手の大きさですが、上位機だと高さがありすぎて手首が浮いてしまい、長時間使うと疲れました。これを使うなら、リストレスト(手首クッション)付きのマウスパッドが必須です。 逆に、手が大きい男性なら上位機の方がピタッとハマるかもしれません。
それでも上位機が良い点
- 静音性が神レベル: 夜間作業が多いママにとって、この静かさは価格以上の価値があります。
- 角度調整ができる: 本体を20度傾けられるのは上位機だけ。
- 見た目がカッコいい: 金属っぽい質感で所有欲を満たしてくれます。
持ち運びやすさ
上位機は重厚感があり重いので、完全に「家用」です。 カフェなどに持ち運びたいなら、軽くてコロンとしている入門機の方が絶対に楽です。トラックボールはマウス本体を動かさなくていいのでカフェの小さいスペースでも置き場さえあれば作業できます。
【結論】どっちを選ぶ?
- 「入門機」がおすすめな人:
- とりあえずトラックボールを試してみたい人
- 日中の作業がメインで、音は気にしない人
- 手が小さめの人、持ち運びたい人
- 「上位機」がおすすめな人:
- 子供が寝た後にガッツリ作業したいママ(重要!)
- 道具の見た目や静音性にこだわりたい人
イヤホン|Apple EarPods (USB-C)
一周回って辿り着いた答え。それがこの「白い純正イヤホン」です。 実は私、初代AirPods Proのノイズキャンセリングに感動して愛用していたんですが、たった1年で壊れてしまい…。高すぎて買い直す気力が起きず、繋ぎのつもりで買ったこれが衝撃の神アイテムでした。

Apple EarPods (USB-C)
たくさん買って全部のカバンに入れてるよ
軽い・充電しなくていい
音質・マイクが良い
AirPods Pro欲しいけど、なくす・壊れる・高い
選び方で「絶対に譲れなかった」条件
- とにかく安くて品質が良いもの 「純正の有線イヤホンは激安なのに、音質もマイクも良い」という噂を聞きつけ、わらにもすがる思いで(なんなら爆買いする勢いで)購入しました。
- USB-C接続 MacBook Airも、最近のiPhoneもiPadもUSB-C。変換アダプタなしで直接刺せるタイプを選びました。
実際に使ってみて
もう、これでいいじゃん。 使ってみた感想は、その一言に尽きます。いや、「最高にこれがいい」んです。
- 「充電」というタスクからの解放 ワイヤレスから有線に戻って初めて気づきました。「イヤホンの充電管理」って、こんなに面倒だったんだと。有線なら、刺すだけ。充電切れで会議中に焦ることもありません。
- 圧倒的な軽さと気軽さ ケースも本体も軽い。カバンに入れっぱなしでも気にならない。
- 壊れても泣かない価格 もし断線しても、数千円ですぐに買い直せます。AirPods Pro(数万円)を持ち歩く緊張感から解放されました。
間違いなく、Apple製品の中で一番コスパが良い商品です!
ケーブル|type-c type-c
ここで皆さんに問いたい。 「君は、家にあるケーブル一本一本の性能を、全て把握できているか?」
私は無理です。だからこそ、ケーブルを買う時のルールを決めました。 それは、「メーカーと長さとデザイン以外、すべて最高スペックで統一する」ことです。

RAMPOW USB-C & USB-C ケーブル
超頑丈で高性能ならどうなメーカーでもOK
モノを長く使いたい人: ナイロン編み込みは本当に断線知らずです。
利便性: 充電もモニター出力もこれ一本で完結します。
選び方で「絶対に譲れなかった」条件
- 「全部入り」のフルスペックであること
- 高速充電(PD対応): Macも爆速で充電できること。
- データ転送: 重いデータもサクッと送れること。
- 4K/60Hz 映像出力: モニターに繋いだら綺麗に映ること。 これら全てに対応しているものしか買いません。
- 強靭な「ナイロン編み込み」タイプ 普通のゴムっぽいケーブルは、根元(首の部分)がすぐに断線します。ロープのようなナイロン編み込みタイプなら、硬めで頑丈。ガシガシ使っても壊れません。※小さくまとまらないという欠点もあるので持ち運び対比とは長さの短いものを選びましょう。
実際に使ってみて
ストレスが消滅しました 以前は「あれ? このケーブル、モニター映らないやつだっけ?」とイチイチ確認するのがストレスでした。 家にあるケーブルをすべて「全部入り」のスペックで統一してからは、「どれを手に取っても、充電・転送・映像出力、全部できる」という安心感が手に入りました。
ケーブルの値段はピンキリですが、安い低スペックなものを買って混乱するより、多少高くてもフルスペックで揃えるのが、結果的に一番の時短になります。
マグネット USB C 変換 アダプタ I字型|MUXER
Macを選ぶ理由の一つに、「数年使っても高く売れるから(リセールバリューが良い)」という点がありますよね。 だからこそ、本体はできるだけ綺麗に使いたい! でも、傷を恐れて使わなければ本末転倒!
そこで導入したのが、「MacのUSB-Cポートをマグネット化してしまう」というこの小さな部品です。

MUXER マグネット USB C 変換 アダプタ I字型
充電ケーブルにつまずくのが怖い人: MagSafeのように、引っ張るとポロッと外れるので、Mac本体が落下する事故を防げます。
抜き差しの手間を減らしたい人: 近づけるだけで繋がる快感はクセになります。
選び方で「絶対に譲れなかった」条件
- ポート(差込口)を傷から守ること 充電やモニター接続で毎日何度も抜き差ししていると、Mac本体の差込口周辺がどうしても傷ついてしまいます。これを防ぐために、端子部分はMacに挿しっぱなしにできるタイプを選びました。
- 映像出力と充電、両方対応! ここでもスペック確認は必須です! 充電しかできない安物ではなく、4K映像出力も高速充電もできる「フルスペック」のものを選びました。
- マグネットの強度が強いもの 簡単に外れてしまっては仕事になりません。できるだけ磁力が強力なものを探しました。
実際に使ってみて
Macの寿命が延びた気がする 使い方は簡単。小さい端子パーツをMacに挿しっぱなしにしておくだけ。あとはケーブル側のパーツを近づければ「カチッ」と磁石でくっつきます。
- 傷がつかない安心感 Mac本体のポートをガリガリ削る心配がなくなりました。「売る時に査定が下がるかも…」というストレスから解放されます。
- 正直なデメリット(笑) マグネットは強力なのですが、私が使っているケーブルが「固くて丈夫なナイロン製」のため、ケーブルの反発力に負けてたまに外れちゃいます(笑)。とはいえ、ストレスになるほどではありません。もっと強力な磁石の製品が出たら買い替えるかも?
その他おすすめPC周りガジェット

冬場におすすめ|デスクマットヒーター
LaFuture
冷え性の人
夏場は普通にデスクマットにもなる
ホッカイロぐらいの暖かさで冬場のデスクワークや勉強が快適になりました。

マグネット ケーブルクリップ
文房具

シャープペンシル S20 0.5mm
パイロット
使い込むほどになじむ木軸の風合い。

ほぼ日手帳 2026 weeks
ほぼ日
【付録】クリアポケット、下敷き
【素材】ポリエステル・紙、PVC(下敷き)
【紙質】トモエリバー(手帳専用紙)
紙の手帳は、思考整理・PC業務の気分転換に最適です!!
ほぼ日手帳の紙はとても薄くて軽く滲みにくいので、毎日持ち運んでいます。
昨年生成AI時代だからこそ、あえて紙の手帳始めて見たのですがこれが大正解でした。毎朝その日やりたいタスクを書いたり、寝る前に眺めたりモヤモヤを紙に書くことで、アイディアが浮かびやすくなりました。

時っ感タイマー
ソニック
電子音はON/OFF設定が可能で光ってお知らせすることもできるので、外出先や職場で使いたい人はこの電子バージョンがおすすめです。
スマホやパソコンでもタイマーはできますが、すでにたくさん立ち上げたブラウザやソフトもあってさらにタイマーも使う気になれず。物理タイマーがあった方が使いがって良かったです。
勉強中、スマホだと誘惑が多くて集中できない人などおすすめです。

